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アボカドとエビのグラタン

2012/12/16 Sun 00:00

アボカドグラタン

先日、駅まで歩いていると私の目に飛び込んできたもの。。。それは・・・・・


ラフランス一盛り  100円っ!!!


( ̄△ ̄;)エッ・・?  一盛り?  1個じゃないよね?
まぁ、1個でも安いんだけどっ!
一応念のためもう一度確認。。。


やっぱり  一盛りだっ!


とりあえず数を数えたら4個! 4個で100円っ? めっちゃ安いじゃんっ!!!

でもな、私これから梅田まで行かなくてはいけない。。。
ラフランス4個持って歩くのしんどいしな・・・・・
でもすぐなくなるよな、きっと・・・
自分の中での葛藤がしばらく続く。

ん~、でもやっぱり帰り買うことにしよう~と後ろ髪を引かれつつその場を後にする。



そして帰り、案の定もうなかった。
やっぱり・・・・・  _| ̄|● ガックリ


そのかわり ラフランス3個で 300円 が並べられていた。


ん? 1個 100円 安いじゃんっ! とは思うものの 
最初の一盛り 100円を見たからなぁ~。
あれは4個で100円。


ん~、また八百屋の前で悩むことになる。。。 (*≧m≦*)ププッ





アボカドグラタン

とラフランスの話をしておいてアボカドグラタンって・・・・・笑

はい、ラフランス買ったけど、まだ固かった。 (*≧m≦*)ププッ
食べごろになるまでもうしばらく寝かせておくことに。。。



先日会った知人が 「 私アボカド大好きで1日1個食べてるよ! 」 と話していた。
彼女はどれだけアボカドが好きか熱く語ってくれたのだが
私もアボカド好きだけど、1日1個は食べないな。と。

それでもやっぱり話を聞いた後は私も食べたくなったわけで・・・^^;
早速彼女と別れた後、スーパーへ行きアボカドを買ったのさ! (*≧m≦*)ププッ


ちなみに彼女の食べ方は半分に切って、わさび醤油をかけスプーンで食べるという食べ方だった。
( 毎日。。。 (*≧m≦*)ププッ )
それをつまみにお酒を飲むのだそうだ。


たまには違う食べ方しないの?って聞いたら、これが一番好きな食べ方だと言っていた。
色々試した結果それに落ち着いたと。




アボカドグラタン

そんな話を聞いた後なので、私もわさび醤油で食べようかと思ったのだが
なぜかグラタンにしてしまった。  Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン!


だって冷蔵庫あけたら、エビが私も使って!と誘い、
チーズが目に入り、塩麹が目に入りでグラタンになったのだ。。。(*≧m≦*)ププッ

熟したアボカドにチーズ美味しいなぁ~ (* ̄0 ̄*)
シンプルな味付けだけど、私はこの食べ方好き!


・アボカド
・エビ
・チーズ

・塩麹
・オリーブオイル
・レモン汁
・胡椒



①アボカドは半分に切り、種を取る。 スプーンで果肉をくり抜く。
②くり抜いた果肉を一口大に切りレモン汁を振りかけておく。
③エビは汚れを落とし、背わたを取って一口大に切る。
④熱湯でエビをさっとゆでる。
⑤ボウルに塩麹とオリーブオイル、胡椒を混ぜ合わせ、アボカドとエビをあえる。
⑥アボカドの皮に上記を入れてチーズをのせオーブンで焼く。










ご訪問ありがとうございます m(__)m




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塩麹・醤油麹・甘酒を使って | コメント:(2) | トラックバック:(0)
炊飯器で塩麹

もう何度も作ってる塩麹だが、今回は減塩&炊飯器で作ってみた。

以前テレビで紹介された作り方だが分量はちょっと変えている。



・塩麹・・・・・・200g
・塩・・・・・・・50g
・水・・・・・・・300cc


<作り方>

1.60度のお湯に塩を溶かす。
2.麹をほぐして入れよく混ぜる。
3.炊飯器に入れ、中の温度を55~60度前後に保ち、フタをあけた状態で濡れ布巾をかける。
4.途中2回ほど混ぜる。 約5時間保温。



(*゚0゚)ハッ!!!  水分がかなりなくなっている!

匂いは甘酒みたいだわ~♪ ちょっと舐めてみた。甘くてしょっぱいっ!
ちょうど甘酒と塩麹を足して2で割った感じかなぁ~^0^


この塩麹美味しいじゃんっ! 塩加減もまろやかになってる感じ。




玉子焼き

こちらは塩麹を入れた玉子焼き。


【材料】

・卵・・・・・・・2個


・塩麹・・・・・・4g
・砂糖・・・・・・8~10g



【作り方】

① 卵、砂糖、塩麹を混ぜる。
② 焼く。


* 最後の方になると塩麹が沈んでいるので、そのつど混ぜましょう~!

* 面倒だけど、きっちり計って作ろう~!


塩麹、小匙1でも結構な重さがある。ちょっと入れたつもりでも7gとかになってるし・・・
私は玉子焼きを作るときは必ず面倒だけど計って作ることにしている。

相方さんはもう少し味が濃い方が好きなようだが、
私はこの甘くて優しい味がすきなのだっ!
まぁ、味の好みは作ってる人の特権ということで無理に押し通すっ!・・・ (*≧m≦*)ププッ


ちなみに私はお砂糖ではなく、みりんを入れた玉子焼きの方が好きなのだが
相方さんから、甘さが足りないとブーイングが来るのでお砂糖を使っている。

というわけで私も少しは譲歩しているのだ。。。 (*≧m≦*)ププッ







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塩麹で自家製ソーセージ

2012/09/07 Fri 00:00

自家製ソーセージ

試しで、塩麹で自家製ソーセージを作ってみた。

茂っていたバジルの消費にも役立つしね!




これすっごく美味しく出来たっ~ 。+゜*($V≧▽≦)Vヤッタッッ゜+。
見た目はアレですが、お味は市販のソーセージ♪


試しで作ったのでそんなに量がなかったんだけど、相方さんかなり気に入った様子 (*≧m≦*)ププッ
もうないのか催促された・・・・・珍しい 

こりゃ、またすぐ作らねばっ! (=v=)ムフフ♪



【材料】

・鶏挽肉・・・・・200g
・塩麹・・・・・・18g

( 1割より少し少なめ )


・バジル(生)
・タイムパウダー
・ガーリックパウダー
・粗引き黒胡椒 ( 多めが美味しい )




【作り方】

① ボウルに鶏挽肉と塩麹を入れ捏ねる。
② みじん切りにしたバジルとその他のスパイスも入れよく捏ねる。(粘りが出るまで)
③ ラップを2重にしてお肉を棒状にのせて包む。両端をねじる。
④ レンジで2~2分30秒。
⑤ ラップをはずしフライパンに油を少量入れて焼き色をつける。





自家製ソーセージ

なにもつけなくてもそのままで美味しいし、ケチャップつけても美味しい~ (* ̄0 ̄*)

早速第2弾作ろう~^^




京都つくね屋

こちら携帯から。。。
相方さんとぶらり京都へ。


どこでご飯食べる?って悩むと必ずここへ来る「京のつくね家」 (*≧m≦*)ププッ
もうかなり長い間通ってるけど、ここの 「 つくね揚げ定食 」 が私も相方さんも大好きなのだ!

人気は親子丼みたいだけどね・・・・・

でもね、でもね、今まで何度も通っていたのに今回はじめて
( ̄ー ̄?).....??アレ?? だったのだ。。。。

相方さんも一口食べて 「 おかしい! いつものつくね揚げじゃないっ! 」って。

ちょっと、いやかなりがっかり・・・。
どうしたんだっ! 何があったんだっ! って感じやわ。


ん~、今回たまたま調子が悪かったのか。。。
次回もう一度行ってみて判断しようということに。

お気に入りのお店だけにハズレは今回だけだと思いたい・・・・・。





六波羅密寺

帰りに立ち寄った 「 六波羅蜜時 」(ろくはらみつじ)。
「空也上人立像(重文)」が収蔵されていることでも有名なお寺。
思ったより小さいお寺さん。(写真なし ^^;)
それでもかなりの方が来ていた。


本尊は十一面観音(国宝)。

醍醐天皇第二皇子光勝空也上人により開創された西国第17番の札所。
空也上人は、疫病が蔓延していた京都の街を、十一面観音像を車に乗せて引きながら歩き、
念仏を唱え、病人に茶をふるまって多くの人を救ったという。

今年は12年に1度辰年に国宝・十一面観世音菩薩の御開帳もある。
詳しくは 「 六波羅蜜時 」へ。


またこちらは都七福神のお一人である「弁財天」さんが祀られている。
弁財天は七福神唯一の女神。

↑は相方さんが買ってくれたもの。
私の知らない間に買っていたようだ。

ちなみに私はこういうものをつけないし、買わないのだけど
相方さんはこういうところでよく買う。
そして自分ではつけないのに、私にくれる。 (*≧m≦*)ププッ

まぁ、素直にいただこう。
そしてお財布の中が豊かになるといいなぁ~ (*≧m≦*)ププッ
( 弁財天様、お願いしますっ!!! )


そして六波羅蜜時の隣にある「 みなとや 幽霊子育飴本舗 」。
こちらも京都では有名なお店。( またまた写真なし ^^; )
桂米朝さんの落語にも出てくる。


六道珍皇寺の門前に一軒の飴屋があり、毎夜六日間続けて表の戸を叩き、
一文銭を出して飴を買っていく、この世の者とは思えない青白い女がいた。
七日目の晩も、やはり女は飴を買いにやってきた。
「実は今日はおアシがございませんが、アメをひとつ・・・」
「よろしい」と、主人は銭なしで飴を与えて、そっと女の後をつけた。
飴屋の主人は、文無しでやってくることを予測していたのである。
「あれは、ただもんではない。明日銭持ってきたら人間やけど持ってこなんだら、人間やないで」
「なんでですねん」「人間、死ぬときには、六道銭というて三途の川の渡し銭として、
銭を六文、棺桶に入れるんや。それを持ってきたんやないかと思う」と。
二年坂、三年坂を越えて高台寺の墓地へ入っていくと、一つの塔婆の前で
かき消すように女の姿が消えた。
そこはお腹に子を宿したまま死んだ女の墓。中で子が生まれ、母親の一念で、
飴で子を育てていたのである。
その子は飴屋の主人が引き取り、後に高台寺の坊さんになったと言う。


で、この噺のオチは 

コオダイジ ( 子を大事=高台寺 )。 チャンチャン! (*≧m≦*)ププッ

( 米朝ばなし『上方落語地図』講談社文庫より )


ちなみにこの飴屋さんの隣の喫茶店でお茶を飲み、相方さんにこの話を聞いた。
まぁ、よくなんでも知ってるわ~。 (*≧m≦*)ププッ







ご訪問ありがとうございます m(__)m




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塩麹ハンバーグ

2012/08/30 Thu 09:03

塩麹でハンバーグ

いつものようにソファーで寝ていたら、相方さんに起こされた。

それは、NHKの「プロッフェショナル」という番組に、浅利妙法さんが出ていたから。
(江戸時代から300年以上続く老舗のこうじ屋女将)

多分、相方さんは私が興味がある番組だと思って起こしてくれたようだ。


その番組を二人で見ながら、紹介されてるハンバーグや玉子焼きが食べたいと
相方さんからのご要望。
かなり、浅利さんのことを気に入ったようだ。

人柄もそうなのだが、相方さんの実家近くということもあるのだと思う。(推測)
なんていったて相方さん、自分の実家大好き人間!
実家というか、生まれ育った町が大好きなのだ。

耳にタコが出来るほど、どれだけ素敵な場所か聞かされたもんだ。

なので、実家に帰ったら浅利さんのお店に行きたいっ! 
浅利さんに会いたいとまで言い出した。 (; ̄д ̄)ハァ↓↓



そんな相方さんのご要望で作った塩麹ハンバーグ。
確か以前も作ったはずなのだが、相方さんは覚えていないらしい。 Σ(゚д゚lll)ガーン

ちなみに玉子焼きは覚えている。とういか、私が作るときは塩麹入りなので
さすがに毎度食べているから当たり前なのだが・・・





塩麹でハンバーグ

そんな相方さんに、浅利さんが作っていたハンバーグと同じ分量で作ったよ!と
わざわざ念押しで伝えてみた。 (*≧m≦*)ププッ

相方さんご満悦!


ちなみに写真は翌日残ったお肉で1人分焼いたもの。
なので小さい。。。 (;¬_¬)



■ 材料

・合挽き肉・・・・・200g
・玉ねぎ・・・・・・100g
・塩麹・・・・・・・小匙2



① 玉ねぎはみじん切りにしてレンジでチン。冷ましておく。
② ボウルに合挽き肉、冷ました玉ねぎ、塩麹をいれて粘りが出るまで混ぜる。
③ 適当な大きさに丸めてフライパンで焼く。


浅利妙法さんがおっしゃってた黄金比率、素材(お肉、魚、野菜)の1割の塩麹を使う。
なのでお肉200gなら塩麹20gってことだけど、私はそれより少なめ。( 17~18g )
それでも十分ソースなしでOKなお味。


あっ、私は市販のデミグラスを牛乳少々でのばしてかけたが、なくても十分美味しい!


以前作ったときは、パン粉や卵も入れたのだがなくてもふわふわジューシー。
お肉のお味が堪能できる。
これは牛肉のみで作ったらもっと美味しいだろうなぁ~と思う。
次回は牛肉のみのハンバーグで作ってみよう。




ミントソーダー

バジルが茂ってきてると以前書いたが、ミント類もかなり茂っている。
このミントでソーダー割。

まず、ミントシロップを作る。

お砂糖と水同量を火にかけ、砂糖が溶けたら火を止める。
そこにミントを入れて一晩おく。
ミントシロップの出来上がり。
煮沸消毒したビンに入れて保存。( 漉してから )

このシロップを炭酸で割っていただく!

さっぱりしていて飲み口爽やかぁ~^^
お好みでレモン汁を入れてもGood~♪






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塩麹でちらし寿司

2012/05/06 Sun 00:00

塩麹でちらし寿司

お刺身を塩麹に漬けて、ちらし寿司。

塩麹の量や漬け時間で味は変わると思うのですが、1時間でも十分美味しかった (* ̄0 ̄*)
お醤油やわさびなしです^^

大葉と紫芽も一緒に食べると香りもよくて一段と美味です。




塩麹でちらし丼



【 塩麹でちらし寿司 】

■ 材料 ( 1人分 )

・お刺身・・・・・・1パック ( 鯛4切れ、マグロ3切れ )
・塩麹・・・・・・・小匙2

・ご飯・・・・・・・200g
・酢・・・・・・・・小匙1
・砂糖・・・・・・・小匙1弱


■ 作り方

① ラップに小匙1の塩麹をのせのばす。
② 塩麹の上にお刺身をのせ、上から小匙1の塩麹をのせて包む。
③ ビニール袋に入れて、冷蔵庫で1時間寝かせる。
④ 寝かせてる間に、お酢と砂糖をレンジで30秒チン。冷ましておく。
⑤ 酢飯を作る。
⑥ 大葉を千切りにして、器に酢飯 → お刺身 → 大葉を盛り付ける。






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